2019年11月12日火曜日

11月・12月スケジュール

NEW!!12月までスケジュール更新しました^^



こどものレッスン
個人レッスン
スケジュール ○印 からお好きな時間帯をご連絡ください。
(予定が書いていない空白の日・時間外のレッスン希望は、一度ご相談ください。)

こどものグループレッスン
中学生〜社会人まで 発達障がいをもつお子さまを対象にしたグループレッスンのクラスです。定員4名のアットホームな雰囲気です。言葉の指示が聞けるお子さんは個人レッスンに加えこちらのレッスンも受けていくと効果的です。(¥2,000/1レッスン)
基本第2・3・4日曜日の14:00〜です。
11/10,17(日)14:00〜
(11月は第2・3のみの開催です。)

12/8,15,22(日)14:00〜


おとなのレッスン
自分で動くグループレッスン(ATM)

ろじのあかり 
木の作りの天井が高く開放的な空間です。定員4名のアットホームなレッスンです。アクセスはこちら→ろじのあかり
月曜 10:00〜  11/4, 11, 18, 25
金曜 19:00〜  11/1, 8, 15, 22
土曜 10:00〜  11/16, 23
        17:00〜  11/2, 30
日曜 11:30〜  11/3, 17
     17:00〜  11/10
※タップしていただくとクリアにみえます

月曜 10:00〜  12/2, 16, 23
金曜 19:00〜  12/6, 13, 20, 27
土曜 10:00〜  12/28
        17:00〜  12/7, 21
日曜 11:30〜  12/1,15
     17:00〜  12/8,22





プラクティショナーが動きを導く個人レッスン(FI)
スケジュール ○印 からお好きな時間帯をご連絡ください。
(予定が書いていない空白の日・時間外のレッスン希望は、一度ご相談ください。)




☆レッスンはすべてご予約制です。
※できれば前日(17:00まで)にご予約ください。当日でも空いていればご対応させていただきます。

ご予約・お問い合わせ

メールに直接ご連絡いただいても結構です。
✉︎mail@rojinoakari.com

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フェルデンクライス・メソッドとは、レッスンの説明や詳しい料金体系はホームページに掲載しています。こちらからご確認ください→京都フェルデンクライス ろじのあかり HP


🔺Instagram http://instagram.com/roji_aka
🔸facebook https://www.facebook.com/rojinoakari

2019年11月9日土曜日

こども達の可能性を広げるフェルデンクライスのレッスン☆

こんにちは。
10/27(日)に開催された「フェルデンクライスメソッドから学ぶこどもの運動発達WS」無事終了いたしました。


ご参加いただいた皆さまありがとうございました。

初めて参加された方もいらっしゃいましたが、フェルデンクライスの自分のしていることを観察し、”感じとり”、そして ”気づき” から自ら学習をするという方法に大変興味を持ってくださっていました。
どんな現場においてもこの当たり前のようで体系化の難しい方法がとっても大切なのではないでしょうか。

また、付け加えておきたいのがフェルデンクライスプラクティショナー(トレーニングを受けフェルデンクライスメソッドの資格を保有する者)の独特のタッチの方法についてです。

WS内で、障がいを持つお子さんに実際にお越しいただき、フェルデンクライスのレッスンを体験していただきましたが、皆さん驚かれていたのが、「普段のPTなどのリハビリだと泣いてしまうのに、全く嫌がらない」ということでした。
「短い時間の中でも表情がほぐれ楽しそうにレッスンを受けていて驚いた」との感想もいただきました。

私たちプラクティショナーが行うタッチは、無理にこちらが動かしたい方向に動かすのではなく、タッチを通してその子と常にコミュニケーションをとりながら、その子の動きたい方向に動かしてあげています

そのため、より短い時間の中でも、「自発的な運動」として自らの中に取り込むことも可能なのです。

そして、その中からその子の脳がまた取捨選択をして必要なものは残し、不必要なものを捨てていきます。そのため、一回だけというよりは、継続してレッスンをしていくことをおすすめしています。

こちらは海外でフェルデンクライスのレッスンを継続して受けたらっしゃるお子さんのお母さんのブログです。(※掲載許可をいただいています)

遺伝性難病で寝たきりの状態で入退院を繰り返していたそうですが、フェルデンクライスのレッスンや音楽療法・自然などのおかげで身体の柔軟さを取り戻し、年々体調は回復に向かい笑顔が増えたそうです。
ブログの中の一節です。

”産まれた時から自分で身体を動かせず、成長の発達が遅いわが子のような子供たちにとって、このメソッドのゆるやかな動きで脳神経のつながりを増やし、また、背骨や自分の身体の存在を発見させることで、乳幼児期に共通して抱える背中が反り返る問題や呼吸ができなくなるという、命にかかわる問題をも改善していく働きがあることを、ここで強調して伝えたておきたい。”

すごく丁寧にフェルデンクライスのことを説明してくれているので、よろしければご覧ください。



まだまだ馴染みの少ない「フェルデンクライス・メソッド」ですが、たくさんの必要としているこども達のために、もちろん大人の方々にとっても、もっと身近なものとして取り入れられるように活動していけたらと思います。

まずは地道に一歩一歩。


参加してくれたこども達にも感謝しています。
こどもたちの輝く瞳・より良く成長し続けたい・学びたいという意欲を常に尊重していけるように。


Thank you very much~~!!
to be continued☆



2019年9月7日土曜日

『フェルデンクライスから学ぶこどもの運動発達WS』 〜支援する側が柔和な身体で〜



WSのお知らせです。

毎回好評をいただいている、「フェルデンクライスメソッドから学ぶこどもの運動発達WS」。次回の開催が決まりましたのでご案内させていただきます。


ご都合よろしければご参加のほどお待ちしております。



。。+゜゜。。+゜゜。。+゜゜。。+゜


フェルデンクライス・メソッドから学ぶこどもの運動発達 

〜支援する側が柔和な身体で〜


日時:10月27日 (日)10:00〜16:30 
こちらのイベントは終了しました。
次回開催をお待ちください。
ありがとうございました。

場所:京都市伏見板橋児童館 2階 伏見ふれあい未来館 
〒612-8065 京都府京都市伏見区御駕籠町91

講師:湊 真里 先生 (フェルデンクライスメソッド・アシスタントトレーナー)
20年以上フェルデンクライスを用いたこどもの運動発達支援に力を注ぎ、数々のこども達の変化を経験。
現在は、歯科医や小児科でもフェルデンクライスを用いた運動指導を行い、多方面で活躍中。

【内容】
フェルデンクライス・メソッドをどの様に社会に還元するかを考え、こどもたちの「育ち」を支援するという大きなテーマから運動発達面においてフェルデンクライス・メソッドがどの様に関われるかを共に学び合う目的ではじまったトレーニングです。普段は川崎で開催されていますが、京都での開催となります。

【こんな方へ】
・発達に特別な支援が必要なお子様をお持ちのご両親さま
・通常発達でもお子様のより良い育ちに関心があるご両親さま
・医療や保育関係者さま
・フェルデンクライスに興味がある一般の方
(お子様連れでもご参加いただけます。)

【スケジュール】
午前中はこどもの成長過程に沿った動きのレッスン(ATM)やペアワークを行います。午後からは実際にお子様モデルに来ていただきレッスン実習(FI)を行います。(フェルデンクライス プラクティショナー以外の方はご見学。)その後感想のシェア、足りない部分をまた動きのレッスン(ATM)で補い疑問点を解消していきます。

【補足】
前回はフェルデンクライスプラクティショナーの他、一般の方、子育て中のご両親、歯科医の方などに参加いただき多彩な意見を伺うことができました。社会の中でのフェルデンクライス・メソッドの必要性を強く感じています。
今回もまた様々な方にご参加いただきそれぞれの目線からより良いこども達の「育ち」について意見を交わせたら幸いです。


☆☆☆特別企画☆☆☆
今回は午後の実習前にフェルデンクライスを基に作られた「身体調整体操」を体験できる時間もございます!支援する側がまずは柔和な身体でいることがよりよいサポートにつながります。
モデルで来ていただくお子様のご両親さまもみなさま一緒に体験できますよ。

料金:フェルデンクライスプラクティショナーと一般の方の料金が異なります。
お申し込み時にお問い合わせください。

定員:20名程

持ち物:動きやすい服装、マットをお持ちの方はご持参ください(貸出希望の方は申込時にお申し付けください)、昼食は各自ご準備ください




【お申し込み・お問い合わせ】
ご予約・お問い合わせフォームより、メッセージに『こどもの運動発達WS参加希望』とお書き添えください。


メールに直接ご連絡いただいても結構です。
✉︎mail@rojinoakari.com


ー参考ー
フェルデンクライス・メソッドとは『心地よい体の動きが”脳”を活性化させる』ことを発見した創始者モーシェ・フェルデンクライス博士によって考案され、1940年代に体系化されました。
その実績は教育・芸術・医療・など幅広い分野で評価され、現在では日本を含め世界で活用されています。博士は発達に支援が必要なこども達へのワークへも力を入れ、数多くのこども達を奇跡的な変化へと導きました。

※ATM-「Awareness Through Movement」 という英語の頭文字を取って、「ATM」と呼ばれています。動きを通して気づくレッスン。赤ちゃんの成長過程に基づき作られたレッスンも数多く、お子さんの動作をより理解する手がかりに。

※FI-「Functional Integration」という英語の頭文字を取って、「FI」と呼ばれます。身体の動きをよりよく組織化する方法を学習していく機能的統合と呼ばれるレッスン。優しいタッチが特徴。感じて触れることで双方の学びに。




。。+゜゜。。+゜゜。。+゜゜。。+゜

【お子様モデル募集のお知らせ】
〜こちら応募多数いただいたので一旦締め切りとさせていただきます(2019/9/20)
キャンセル待ち、次回の案内など欲しい方はお気軽にご連絡ください〜

13:30〜14:30に勉強会でフェルデンクライスのレッスンを受けてもらえるお子様の募集を無料で行なっています。
発達に特別な支援が必要なお子様(ADHD/注意欠陥多動性障害、自閉スペクトラム、脳性麻痺、LD/学習障害、低緊張etc…)、通常発達でも発育に何か心配があるお子様。0歳〜高校生 (年齢はご相談ください)。ご紹介などもお気軽にお待ちしています。


フェルデンクライスメソッドとは?詳しい説明はろじのあかりHPまで。


2019年9月6日金曜日

『フェルデンクライス×マインドフルネス』特別WSのお知らせ☆

『フェルデンクライス×マインドフルネス』
~自分と深く繋がり、目覚めるためのワークショップ~

欧米でとても注目を集めている“フェルデンクライス・メソッド”と、マインドフルネスをたっぷり味わっていただけるワークショップです。
ワークショップでは、フェルデンクライス・メソッドの簡単な身体の動きを通して、脳へアプローチし身体の感覚を深く呼び起こし、マインドフルネスによってそれを味わい、意識を更に深めてゆくことを繰り返します。
からだとこころが、深く静かなスペースに自ずからひらかれてゆくことを感じられるでしょう。

京都フェルデンクライス ろじのあかり
京都マインドフルネスセンター

日時:10月14日(祝日)13:00~17:00
こちらのイベントは終了しました。
次回開催を楽しみにお待ちください。
ありがとうございました。

場所:伏見ふれあい未来館 〒612-8065 京都府京都市伏見区御駕籠町91

参加費:特別価格 5000円
(☆感想などをシェアしていただけることを前提に、今回のみの特別価格となっております。)


☆゚+.☆゚+参考.☆゚+.☆゚+.☆゚☆゚+.☆゚+.☆゚+.☆゚
【WS内容】
・フェルデンクライス・メソッド① ・ガイド付きマインドフルネス 休憩
・フェルデンクライス・メソッド② ・沈黙のマインドフルネス 休憩
・フェルデンクライス・メソッド③ ・くつろぎのマインドフルネス 休憩
・シェアリング 等

【フェルデンクライス・メソッドとは?】
身体の動きを通して脳へアプローチし、人間の基礎感覚を高める素晴らしいメソッドです。より骨格を通して楽に動ける様になり、最小の努力で最大のパフォーマンスを発揮することができます。ストレスの軽減や、周囲とのよりよい関係性にもつながり、人生の質を高めてくれることでしょう。自分とより深く繋がり、自信を取り戻したい方にもおすすめです。 ひとの内部に眠っている能力を目覚めさせるユニークで革命的な方法です。

理学者で柔道家であるモーシェ・フェルデンクライス博士(1904〜1984)の名前に由来しています。 1940年代、若い頃にやっていたサッカーや柔道での膝の古傷が悪化し、完治の見通しがないと医者に告げられましたが、博士がそれまでに持っていた様々な知識を駆使し、手術することなく自分で治すことに成功しました。ベッドの上で毎日身体をあちこち少しずつ動かし、それが脳神経系や筋肉感覚にどう影響するか科学者としての鋭い観察眼でみつめ、どうしたらまた歩けるのか、自ら学んでいったのです。これがフェルデンクライスメソッドのはじまりです。身体はそれぞれつながり合うひとつの存在としてとらえ、人間の脳が持つ学習能力を使い、多くの人々を回復やより満足感の高い人生へと導きました。




2019年9月2日月曜日

嬉しいご報告☆ 〜フェルデンクライスと歌との関係〜

レッスンを始めて約2年半になる生徒さん。
この度、フェルデンクライスティーチャーズ養成コースに参加をされました。

フェルデンクライスティーチャーズ養成コースとは、その名の通り、フェルデンクライスの先生になる資格が取れるコースです。

資格といってもピンキリですよね。
1日とか数週間で取れるものもありますが・・・。

フェルデンクライスの資格は、フェルデンクライス国際連盟認定の養成コースにて、4年間合計800時間以上のトレーニングが必要となります。
春・夏・冬の長期連休期間にかけて年に3回程、約2週間づつ連続で通います。

1日フェルデン漬けの日々が数週間。
かなり大きな変化がある場合もあります。

私はコースが終わって自分のホームに帰る度に、自分のものとは思えないような軽やかな身体とスッキリとした思考に驚いたものです。

。。+゜゜。。+゜゜。。+

さて、今回初めてコースに参加された生徒さんの感想はいかに。
楽しみにしていましたが、やはり特別な体験をされたようで。

表情もいつにも増して明るく生き生きと素敵に輝いていました。

コースでの実感を早速ご自分のフィールドの合唱の練習に取り入れてみたところ、皆さんの歌い方がよりよく変化し、行けると思っていなかった次の大会にも進むことができたそうです。

テクニックを練習するというよりは、”どんな風に自分という楽器を使いこなすか”。

人間誰しも常に学習し成長していける素晴らしい神経系を持ち備えています。

教える側がすごいのではなく、その人の持つ能力そのものが特別なのです。
それをいかに信頼できるか。

簡単なようで簡単ではありません。

本当に自分で体験して実感すること
これに尽きるわけです。

素晴らしい体験が聴けて幸せなひと時でした。




2019年7月11日木曜日

いつも心に青空を☆

こんにちは。
京都でフェルデンクライスをしているアカリです。

なかなかブログの更新ができずにいましたが、今日は久しぶりに最近感じていることを少し綴れたらと思います。

2018年10月にこどもを出産して以来、生活が "こども" 中心になりました。
こども1人の存在でこんなに生活が変わるなんて、生まれる前は想像もつかずにいました。
以前はというと、レッスン以外の空いてる時間があれば、『今日は何をしようかな〜?あのATM(フェルデンクライスのレッスンのこと)をしようかな、それとも違うの?両方してみてみよ〜♡...』とか、『好きな本を読もう・好きな場所に出かけてフラフラ探索しよー・あのcafeに行こうか・あそこの美味しいランチ食べに行こーかなー・映画でも観るか!etc...』
好きなことが無限に考えることができ、そして実行することができました。

それが今は、ほぼこどもとの時間がメインで、上記のことはたまーに一つか二つできたら上等の様な生活となりました。


もちろん無理に時間を作ろうとすれば何とでもなるのですが、
如何せん無理はしたくない性分で。
これはフェルデンクライスで培った自分を犠牲にしない生き方の一つでもあるかもしれませんが。
まず第一はこどもや家事を優先して、それでも余れば自分のことをするようにしているのでなかなかしたいこと全てはできません。

それでも、幸福感は昔より高いので不思議です。

最近考えるのは、『楽しい』という言葉の意味についてです。
以前は『楽しい』といえば、《好きなことができている状態(なるべく大変なことや嫌なことはない状態)》のことだとすれば、今の『楽しい』は、《大変なことも含めて楽しい》と思える自分がいることです。

そう、前より大変なことが多いのが事実ではあります。
何かをしたくてもこどもがワーワー言っているとなかなか集中もできないし、1人の時間は取りづらい。ご飯もまずはこども優先。お腹が空いていると我慢することができない性分の私が、今はちゃんとこどもを優先してあげているから不思議。

でも、人生ってこのくらいの方が本当は楽しいのかもと思えるのです。

”やりたい”と思っていることの半分以上本当はそうもしなくても大丈夫なことのが多いのかもしれません。
それより、思考は常に新鮮な物を感じるようにして、『今』必要なことだけしていけば、
それだけで十分なのかもしれない。

無理に自分にタスクを作らず(to do listはいらない)、心に余裕を持って暮らしていきたい。

まるで広々とした草原でぼんやり青空を眺めているかの様に。。。^^


久しぶりのブログお読みいただきありがとうございました!

またマイペースに更新していくので、どうぞ懲りずにお待ちくださいね〜^^

日常の様子などはインスタの方に突然UPすることもあるので、よければフォローしてみてくださ〜い。


2019年6月4日火曜日

こどもの運動発達WS終了しました^^

6/2(日)に行われた、フェルデンクライスから学ぶこどもの運動発達WS無事終了しました^^


当日は、プラクティショナーの他に一般の専門職の方もご参加くださり、普段とは違う視点からのご意見も聞くことができとても勉強になりました。

特に歯科医の方のご感想が印象的で、レッスンを受けているこどもたちのが口の状態がとても良いと驚かれていました。

体の動きが口の使い方や顎・舌の状態、摂食など様々なところにも繋がっているのだなと非常に興味深かったです。

こどもたちとのワークも先生によって行うレッスンが異なり、それぞれ勉強になりました。
こどもたちも先生たちとの交流に満面の笑みで答えてくれていて、このWSでの体験がきっと心に刻まれ、また良い変化につながっていくのではないかなと感じました。

ご参加くださった皆さまありがとうございました。


フェルデンクライスが様々な場面で使っていただけるように、
また、こどもたちとのワークをするプラクティショナーもどんどん増えていくといいなと思います。

今後も継続してWS開催していきますので、次回をどうぞお楽しみに☆

教えてくださった真里先生、毎回ありがとうございます。


陽月もws参加しました〜^^
お友達もできて満足そうなご様子。
一日お疲れ様でした☆
see you~☆